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2010年4月始動 |
4月も9日過ぎた。 4年ぶりに実家に帰ってきた。
小学生が登校班の班長旗を丸めて持っている。
始業式かな。
懐かしい。
実家を出るとは思わなかった。 もっと言えば関西を出るとは思ってもみなかった。
高校卒業後、 その先のレールがなくなってから初めて考えた。 私のこれから。
色々な思い、想い、いざこざ、大学生活などを経て
2年間さらに学校へ行くことにした私。
全く?違う分野での出発。
どうなるんやろ?
わからない…!
少なくとも好きなことではある。 昔から気になっていたことではある。 趣味ともとらえられかねないことではある。
でも、 この分野での仕事に意味を見出したので、 私にとっては ただの好きなことではないってこと。
あんまり理解してもらってない。 かもしれない。
理解してもらえるような説得力を身に付けるべきなのか。。。
そんなわけで、 比較しても仕方がないけど、他人より多く学びに入ろうとしている私は、
「ウキウキ!!」
というよりは
「・・・!!」
責任と軽いプレッシャーを感じながら4月を9日間過ごしていました。
やり遂げなければいけないのだ
自分で進んだ以上
自分の責任なのだ
誰の所為にして恨みたくはない
自分の責任にするために
自分で決めたのだ
というわけで、
これまでとは違う
良い雰囲気を感じながら過ごした9日間。
少しはこれからに期待しつつ
背筋を伸ばしていこうと思う。
私の4月9日。
(何か重要な日なのかのような書き方ですが、別にそういう意味合いは一切ないのです…)
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私がいなくても地球は回るしいても回るのだ |
幸せにはなれそうにない。 そういう考え方ばかりしている。 でも幸せになりたいと思っている。 幸せという言葉や概念がなければこんなに悩むことないのではないかと また理屈っぽく思っている。
わかっている。 今目の前にときめきがあったことを でもまた避けようとしている。 知りたくない予想が的中しそうだから。
今日も逃げるようにして家へと急いだのだ。 銀杏の東京が聴きたかった。 今度ことは逃げないようにと 自分なんか傷つけばいいものと 思って、いたのに。
あの人が遠くに行ってしまったような気がしてから、 ホルモン分泌のせいもあって 毎晩ないていた。 かろうじてつながっていたのではないかという糸も とうとう切れてしまったのかと思うと 心にぽっかり穴が開いたどころか 私が生きている意味さえ見失った。
どれほどまでに依存していたのだろうか。
もう私なんていらないのである。 そんなこと昔から言葉上ではわかっていたはずなのである。 私がいなくても地球は回るし、いても回るのだ。 ヒトが生きる意味とは人によって様々だとは思うが、 植物を見てると全ては次の世代へ命をつなぐことこそが 生きる意味なのだと思う。 私は、 そんなこともうできそうにない。 もういらないのである。 次の世代に命をつながないのなら 私なんていらないのである。 もちろん他に何か意味を見つければいいし、 1週間後にもう一度考えてみるとそんな話は馬鹿らしいと思えるのかもしれないけれど、 考えの一つとしてそういう考えがあるのである。 もういらないのである。 生きている意味なんてないのである。 私なんか消えてしまえばいいのに。
消えてしまえばいいのに。
二人は付き合っているのである。 こそこそと付き合っているのである。 私は気付かないふりをしているわけではない。 でも気づいていないと思われているに違いない。 思っていてくれて存分にかまわないのだ。 かまわないのだが、 いやなのだ。 あいつは気付いてない。 全くの何て子どもなんだ。 なんて 思われてやしないかなんて 。お もわれてたってかまわないのである。
これが私の悪い癖なのである。 すぐに投げるのである。 めんどくさいから、 全部ひっくるめてぽいする。
なにも進歩しないし、 誰の懐にも潜り込もうとしない。 だから 心から愛そうなんて思える人もできない。
悪循環
やっぱり君しかいないよ
なんてまた都合のいい
どうして
私の心のよりどころ
そんなものが中途半端に心の中にあるから
現実なんてなくても案外 それなりに生きていけるのである。
ないてしねばいい。 やせほそってしねばいい。
もうなにも意味はないのだから。
二人は付き合っているなら幸せになるといい
それでいいのだ
私は悲しみを抱えて生きるのだ
そしてそのうちしぬのだ
ただけらけらと笑いあえる人がどんなにたくさんいて 周りから愛されてるわねと言われても 余計にむなしくなるのだ 実際のところと鮮明に対比されて その現実が色濃く浮き彫りにされるのだ。 誰か愛し合える人が一人いれば それだけで幸せなのだ それどころか、 それ以上の幸せなどなく、 そんな幸せがいつか来ようものなら 私はどうしていいかわからない 私なんかが幸せになっていいの? 私と過ごす時間が相手にとってもったいなさ過ぎやしない? などと考えてしまって、 だから
避けてしまって、 でもまた欲しくなって 結局遠くに行ってから気づいて また泣くのである。
もう いみなんてないや
どうしていきているんだろう。
************
追記
いつもいつも心の中のもやもやをとるためにつらつらと書いているけれど、 たいてい書いた後はお腹もすくし、 これからどうしようかなんて考えたりするし、 本気で現実をぽいしようなんて思っちゃいないのである。
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無題 |
まず自分が自分を認める事。自分自身で自らの存在を認める事。
いまはそれができないかもしれない。 今週一週間はずっと落ち込んでいてもいいですか??
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上へ上へ |
やっぱり、上を目指しいかんといかん、 現状に満足していてはいけないんだ。
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【短評】 性格としては最も男性に愛されやすい。素直さがあり、甘えるのも得意。ただし相手によっては振り回され疲れる。 【あなたの恋愛事情を考察】 ●さんは、最も「女性らしい女性」と言えるタイプに分類されます。男性との心の壁があまりなく、時と場合によって上手に人に頼ることもできます。悪く言えば主体性に欠けるのですが、周囲の人から愛されやすい人柄であると言えるでしょう。
ただ、好きな人に対して一心不乱すぎて、相手の一挙手一投足に影響を受けやすく疲れることはないでしょうか。甘えすぎて面倒くさがられたり、逆に「強くならねば」と思っても何か自分で無理しているところがあったりして、どうしていいのか分からなくなってはいないでしょうか。
本当は強くなる必要などなく、むしろそのままのほうがずっと魅力的なのですが、方向性を間違えると「らしさ」を失ってしまう危うさを抱えています。
ここから言える、●さんにありそうな問題点を列挙します。
◆なぜか「人の気持ちを考えない男性」を引き寄せやすく、振り回されやすい。 ◆自分の課題は「強くなりしっかりすること」だと誤解している。 ◆別れるたびに次の恋愛に恐怖し、強さを自分に求め、素直さを失っていく。
http://letter.hanihoh.com/より
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いたい |
はちきれそうなんだ なにが?頭が?こころが? 貴方を欲しているんだ
誰かが本命をあげて どこかで誰かがおもいを伝えて
そういうことがあたりまえのようにおこなわれているのに 私は何をしてきたの
失恋というのは こういういたみがあって ふられたというげんじつがあるもんなん?
そしたらしつれんはきついんやなあ
ほんきで つぎあったらつたえよ いまもどこかで誰かが誰かに想いを伝えて実っては喜び散っては次へと階段をのぼり 何かがかわっているなら うちも
しんでしまえばいい
つぎあったらまずわらうんや すきやったんやっていうんや きっとふってくれるときは きちんとふってくれるひとやから
うちなんかしんだらええんや
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なんにもない |
あぁ、わたしにはなんにもないんだ と 思ったよ。
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